FC2ブログ
問い合わせなどはTwitterアカウントのダイレクトメッセージまでお願いします

ひきこもりおじさんの悪戯日記 レビュー攻略



ヒキニートがかわいらしい少女にエッチな悪戯を仕掛ける一筋縄ではいかない同人RPG

親の実家に帰省してきた少女「舞」は、引きこもりのおじさんと出会うことで徐々に変貌していきます。

20210301-1.jpg

攻略

少女に出会う前などに、セーブをしておくことを推奨します。

操作可能になったら、家を見て回りましょう。
西へ行き階段を上って2階の奥の部屋に向かいます。

引きこもりの恵太郎に会って話をすると、選択肢が出ます。
間違った選択肢を選ぶと、舞の不信感が上昇してしまうので気を付けてください。
不信感がMAXになると、人生を捨てた凌辱を見ることが可能です。
「自己紹介する」
「何か質問をする」
「もっと会話を引き延ばす」

別日になると、恵太郎が操作キャラになります。
1階東の部屋にいる舞に会いに行きましょう。
道中に、親戚の視界に入るといけないので注意しましょう。
最初のおじいさんは、部屋を経由して躱します。
おばあさんと親戚のお姉さんは、向きを変えた時に上手く移動すると通り抜けられます。

恵に無事接触出来たら、舞の肉体を楽しむことが出来ます。
「当たり障りのないところから触れる」
「頭がいいと褒めてみる」
「まだ勉強のフリをつづける」を2回選択

数日後、再びやってきた恵太郎に舞はずぶ濡れにされてしまいます。
風呂場に舞を連れていき、セクハラを堪能しましょう。
「まずは謝っておく」
「とりあえず服を脱ごう」
「早く下着も着替えたほうがいいね」
「このままだと風邪をひいてしまうよ」
「急いで着替えを持ってくる」

掃除をする恵太郎と手伝うことになります。
汚れた床を綺麗にする一筆書きのミニゲームが始まります。
左に一歩出て上に進み、左に一歩進んだ後に下へ行きます。
以降は同じ道を通らないで、全ての汚れを綺麗にするために動いていくとクリアです。
「体調が心配で」
「風邪引いてたら困るよね」
「見た感じ問題はなさそうかな」

家族に更生したのかと思われ始めた恵太郎は、さらに調子乗って少女に手を出します。
「喜んでもらえてなにより」
「そのうち楽しくなるよ」
「どうかなと聞いてみる」を2回選択
「それは気にしなくていいから」
「もう少し強めてみる」
「楽しかったかなと聞いてみる」

家の人間からの信頼を得てきた恵太郎は、大胆に恵を探しに出ます。
1階中央の広間で、固まった3人に話しかけると舞の居場所を聞き出すことが出来ます。
東廊下から、庭に出て蔵へ向かいましょう。
蔵の中では、5つの箱を右上にある高台へ運ぶミニゲームがあります。
壁にぶつかって動かせなくなった場合は、舞に話しかけてリセットしましょう。
運び終えると、Hイベントが見れます。
「大きくなってしまったのを直して欲しい」
「掃除手伝ってあげたでしょ?」
「これも勉強だよ」
「汚れてるでしょ?」
「前後に動かせばいいよ」
「上手だよと褒める」
「射精しそうだが我慢する」
「これが精液なんだよと教える」

外で遊んで体が冷えてしまった舞は、中央広間の上側にあるお風呂場へ向かいます。
そこにはやはり、恵太郎が待ち構えているのでした。
「この方が早く治るから」
「そのままゆっくり動いて欲しい」
「上手に動かせてるね」
「このまま続けて欲しいとお願いする」
「え!?何してるの!?」
「このまま余韻に浸る」
「とってもよかったよ」
「身体を洗うことを促す」を2回選ぶ

おじさんに体を触られるようになってから、変な気分になることが多くなった舞は心の奥底でセクハラを求めるようになります。
「それじゃあ触診しようか」
「大丈夫?やりすぎちゃったかな?」
「もう少し過激に触れてみる」

エッチな行為に目覚めた恵は、おじさんのちんぽを入れてもらうことを夢見るようになります。
「とっても上手だよと褒める」
「いいから続けてと言い、触れ続ける」

完全に淫乱になってしまった舞に恵太郎は驚きながらも喜んで交尾を始めます。
「本当に大丈夫?」
「痛くないか心配する」
「なんとか出さないように我慢する」

エロの虜になってしまった舞は、今では主導権を握りおじさんを性欲の捌け口にしていました。
「必死に懇願する」

この日は家族がすぐ傍にいる廊下でセックスです。
「さすがにそれはまずいと説得する」

恵太郎が、自分のしたことに後悔をしてエンディングとなります。

ストーリー展開が、突飛で面白い内容でした。
CG数はしっかりと満足出来る数で、文章の量も描写もかなり良かったです。
一風変わった少女とのエッチを見たい方におすすめします。
サンプル画像を見て気に入ったら、是非遊んでみてください。


クリア済セーブデータ もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG前章 [とろとろレジスタンス]

0 Comments

Post a comment